| <主な変遷> | |
| 1928(昭3)年4月 | 高徳線 讃岐津田-引田間開通、引田駅開設 |
| 1935(昭10)年3月 | 高徳線→高徳本線、高徳本線 引田-板西間開通 |
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| <基本情報> 所 管 四国総局 貨 物 営 業 なし 閉そく方式 自動閉そく式 (特殊) 遠隔制御装置 CTC |
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[気] 339D 10:4200着 1番線 → [気] 340Dで折返し [気] 351D 19:5500着 1番線 → 気動車留置線に留置→ [気] 354D (徳島発・22:5815着、23:0830発 2番線) の編成に併合 [気] 353D 21:0200着 3番線 → [気] 352D (徳島発・21:1030着、21:3100発 2番線) の編成に併合 引田始発列車 始発列車の車両の前の運用 ※想像※ [気] 330D 5:4000発 1番線 ← [気] 331D (徳島行・5:3415着、5:4315発 1番線) の編成を分割 [気] 340D 10:4730発 1番線 ← [気] 339Dから折返し [気] 350D 17:4400発 1番線 ← [気] 349D (徳島行・17:3600着、17:4000発 1番線) の編成を分割 |