| 徳島本線 | 佐古駅 |
| 高徳本線 |
| <主な変遷> | |
| 1899(明32)年2月 | 徳島鉄道 徳島-鴨島間開通 |
| 1907(明40)年9月 | 徳島鉄道国有化(→1909(明42)年10月 徳島線と命名) |
| 1913(大2)年4月 | 徳島線→徳島本線 |
| 1935(昭10)年3月 | 高徳本線 吉成-佐古間開通、佐古駅開設 |
| 1961(昭36)年4月 | 高徳本線の終点を佐古から徳島に変更 |
| 1963(昭38)年2月 | 佐古-徳島間線路増設(高徳本線と徳島本線の線路を分離) |
| <基本情報> 所 管 四国総局 貨 物 営 業 あり 閉そく方式 全方向:自動閉そく式 遠隔制御装置 高松方・徳島方:CTC |
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| リンク先のファイルを参照してください。 佐古駅列車着発状況 1980(昭55)年10月1日改正 ・ 4番線は主に高徳本線列車の行違いに使用されています。停車列車同士の行違いは下り列車が4番線着発になりますが、下り列車 が通過列車の場合は上り列車が4番線に入って待合せをします。 ・ 17:4000着、17:4230発の [急気] 309Dは佐古駅に停車する唯一の急行列車で、[客] 324レと行違いをするために4番線着発で した。行違いで停車するついでに客扱いをしていたのでしょうか? ・ 徳島本線で4番線着発の列車は2本ありましたがいずれも徳島方面行で、この時点では徳島本線徳島方→4番線→佃方のルートで 運転する列車はありませんでした。 ・ 徳島方面行の列車では、高徳本線の列車が行違いで停車している間に徳島本線の列車が先行して徳島駅に向かうケースが2回あり ました。徳島に急いでいる人は佐古駅で徳島本線からの列車に乗り換えたかもしれません。 1回目 733D (鳴門発 徳島行) 7:3445着、7:4300発 432D (穴吹発 桑野行) 7:3330着、7:3930発 2回目 741D (鳴門発 徳島行) 11:4900着、11:5630発 438D (阿波池田発 徳島行) 11:5100着、11:5200発 |